ジェイドリアンのカスタムブログ

フルカスタムジェイドを作っていく記録

ジェイドの紹介

はじめまして。

ジェイドリアンと言います。

 

購入してから10年のジェイドのカスタムを記事にしています。

更新は不定期ですが、他にはないフルカスタムジェイドを作り上げるべく、日々奮闘しています。

 

 

簡単ではありますが、これまでにカスタムしてきた軌跡を紹介したいと思います。

 

目次

 

 

 

 

 

 

 

 

2009年の出会い

 

 

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当時、学生でした。

クラスでバイクブームが起こり、友達みんなはバリオスやバンディット、ホーネット、ゼファー、XJR、ZRXなどの人気車種に乗っていて、新しくバイクを買う人は、車両が被らないように車種を選ぶことが暗黙の了解となっていました。

 

 

色々探した結果、行き着いたのがジェイドで、これが運命の出会いでした。

 

 

走行距離が27000キロと走り込まれていましたが、

ワンオーナー車、車両状態良好とのことで、こみこみ27万円にて購入。

本当はタスマニアグリーンメタリックの車体が欲しかったのですが、より車体の状態が良かった黒色の車体にしました。

5万円ほど価格の差はありましたが、高い方を購入して良かったと思います。

 

 

 

 

 

 

初めての外装カスタム

 

 

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初めてのヤフオクで、ビキニカウルを購入。
また、自分でシートのアンコ抜きに挑戦。
アップハン化実施。

 

 

 

 

 



マフラー交換など

 

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友人にジェイドならCBX風に改造したら?
と言われたのがきっかけで、ゼットファーザーに通いつめ、テールカウルセットと初めての自家塗装に挑戦。
また、チャンプロードに載っていたエアロシャークフェンダーも購入し、合わせて自家塗装。
マフラーはCBR250RR MC22の物に、ヤフオクで買ったサイレンサーを装着。
ビキニカウルも買い直し装着。

 

 

 

 

 


色々変更

 

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友人のカチ上げマフラーに憧れ、マフラーをカチ上げ。
その他、先程紹介を忘れた、タックロールシートへの張り替え、NHKのステダンOHLINS風にして取り付け、コワースのバックステップ装着など。
ホーネット用のアンダーカウルは当時、取りつくか分からない状態で購入しました。
今思うと、すごい冒険ですね。

最近ではホ―ネットのアンダーカウルと同じような形状のアンダーカウルで、ジェイド用が出ているようですね。
ダクトのような穴がついていて、かっこいいです。
当時販売されていたら、間違いなく購入していたと思います。



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アルフィンカバーと、3cmケツ上げキット装着。
ヤフオクでホーネット用のケツ上げキットを販売しているところにジェイド用は作れないかと交渉。
わりと安価な金額で作ってもらいました。
ゼットファーザーにこのキットを紹介したのは、実は僕なんです。

アルフィンカバーは自家塗装しました。
 
 
 
 
 
 


レボテール装着

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CB400SF VTEC Revoのテールに憧れを持ち、ヤフオクで格闘の末に落札。
ウィンカー内蔵型のテールランプと一緒に装着。


現物合わせでの装着となりますが、全然形が合いませんので、加工前提での装着となります。

 

 

 

 

 

 

シングルシートカウル

 

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またしてもヤフオクを使って、シングルシートカウルを探していたところ、CB400SF用のもので、4000円と安価なものを発見。
最近では改良型のシングルシートカウルが新品で買えるようです。
 
 
 ついでに、バンディット250用のリアインナーフェンダーを加工して装着。
これには苦労しました。。
 
 
 
 
 



フロント換装

 

色々な方のブログや、ホームページなどを参考にフロント足回りをCB400SF NC39へ換装。
NC31のフロントホイールをワイド化したブログもとても参考になりました。

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フロント足回り換装 過去記事

 

jaderian.hatenablog.com

 

 

 

 

 

 

 

 

油温計

 

 バイクの温度管理はエンジンオイルの温度を見るのが一番いいとのことで、油温計を取り付け。

 

入れるオイルによって温度が全然違うことが目に見えてわかるので、導入して良かったです。

 

jaderian.hatenablog.com

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 

アッパーカウル装着、リアホイールワイド化、二本出しマフラー

 

リアホイールを4Jから5.5Jにワイド化し、アッパーカウルを装着しました。

既存のマフラーでは満足いかず、左右2本出しにDIYワンオフした

マフラーも装着しています。

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みんなのジェイド No.150に登録されました。
http://www003.upp.so-net.ne.jp/jadeshp/minnanojade15.htm#fumi

 
 

アッパーカウル装着 過去記事

(1から5まであります)

 

jaderian.hatenablog.com

 

 

 

 

 

 リアホイールワイド化 過去記事

 

(多数記事にしていますので、他も見てみて下さい)

 
 

マフラー二本出し 過去記事

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

セミ油圧クラッチキット装着

 ワイヤー式より油圧式の方が握りが軽くなるのではないか

という疑問からスタートしたセミ油圧化。

ドレスアップにもなるため、楽しいカスタムでした。

 

jaderian.hatenablog.com

jaderian.hatenablog.com

jaderian.hatenablog.com

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

パワーフィルター化 

パワーフィルター化も実施し、「参考になった」など、
御礼のメッセージなど多数頂きありがとうございました。
 
 

パワフィル化 過去記事 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
 
 

純正ルックカスタム

外装をゴリゴリにカスタムしてきたジェイドですが、カスタム雑誌などを見ていると、純正外装でありながら、足回りやマフラーなどをカスタムしている車両の「シンプルなカッコ良さ」に憧れを持つようになり、自分も純正ルックのフルカスタム車両を目指そうと、純正外装を引っ張り出してきて載せ替えました。

 
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エンジンガードを付けるためにホーネットのアンダーカウルを削ったり、自分で図面を書いてワンオフしたメンテナンススタンドフックを付けたりなど、結構苦労しました。
 
ジェイドとはわかるけど、各部がガッツリいじってあるというコンセプトです。
 
ゆくゆくは軽量ホイールを装着したり、オールペンも実施したいと思います。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

セパハン+左出し仕様

純正ルックカスタムの延長線として、純正ハンドル、アンダーカウル、二本出しマフラーをキャンセルして、セパレートハンドルを付け、マフラーを左出しにしました。
 
セパハンは見た目は良いですが、腰にくる乗車姿勢になるので通勤くらいなら良いですが長距離ツーリングはキツそうです。。。
 
マフラーはパイプを継ぎ足しているだけなので、誰でもできるDIYマフラーにしてみました。
 
 
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2021年仕様

Twitterに投稿している中で、純正外装+セパハンという外装仕様では地味で目立たないなと感じており、軽くて乗りやすかったのですが、仕様変更を考え始めたのがきっかけです。
 
仕様変更の前に
ネイキッドらしいカスタムとは何だろうと考えました。
・でかいアッパーカウルを付ける → ツアラーの車種を買った方がいい
・フルカウルにしてレプリカ仕様にする → レプリカを買った方がいい
・カフェ仕様にする → シートレールを切ると、元に戻せないため論外
 
自論ではありますが、無理して大きなカウルを付けたところで、やはり細かいところまで純正のように作りこむことは難しいため、アフターパーツを乗っける程度で考えた方が、メンテナンス性も犠牲にならず、良いのかなと思いました。
 
 
そこで、2021年はビキニカウル+アンダーカウルという外装仕様でいこうと考えました。
ネイキッドだからこそビキニカウルというカスタムパーツを選べるという点も、この仕様にしようと決めたきっかけです。
 

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280mmピッチのリアサスを調達し、10mmのケツ上げも実施しました。

サイドスタンドが足りなくなってしまうため、サイドスタンドプレートを導入し、車体が傾きすぎないよう調整しています。

 

CB400SF NC39 Spec2のテールカウルを流用していますが、サイドカバーとのつなぎ目がイマイチなため、アルフィンカバーをキャンセルし、純正のサイドカバーを加工し取り付けてあります。

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再び純正外装へ

 
2021年仕様にした際、55WのHIDを採用したのですが、ヘッドライトのレンズが白く焼けてしまう現状が発生しました。
安いマルチリフレクターではよく起こるようで、交換しようと思ったのですが、外装が色々邪魔で、困ってしまいました。
 
また、セパハンの乗車姿勢がきつく、股間が常にタンクに押し付けられるため、野球のキャッチャーがするようないわゆるファールカップを付けて乗車していましたが、ずれると痛いし、しないと痛いしで頭にきていました。
 
整備性も悪く、乗りづらいのでは、バイクとしての存在価値は無いなと思い、再び純正外装へ戻しました。
 

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フロントフォークの突き出し量が多く、純正のハンドルポストではハンドルバーが付かなかったので、セットバックホルダーに純正ハンを組み合わせています。

 

乗車姿勢が起き、とても運転しやすくいい感じです。

 

やはり、ジェイドはジェイドらしい見た目が一番だと気が付きました。

無駄なカウルは必要ありません。

 

再び、純正外装にて「パッと見は純正だけど、よく見るとかなりイジってある」という仕様で行きたいと思います。
 
 
 
 
 
 
 

純正外装+左出し

 
手持ちのサイレンサーがとてもうるさく、キャブ調整のため深夜に走ることも多かったため、セパハン+左出し仕様の際に使用していたストライカーのサイレンサーを再度使用すべく、純正外装仕様で左出しにしようと思いました。
 
 
 

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排気音がとても静かになり、深夜でも気兼ねなく走れるようになりました。
 
車体右側から見たテールパイプが車体左側へ曲がっている姿も気に入っています。
 
2021年仕様の際に採用した10mmアップのリアサスのおかげか、ほんのりケツ上げとなっており、とてもいい感じです。
 
 
 
キャブレターへは、ベリーショートなファンネルを付けてみました。
 
 
 
 
 
 
 
 
 

今後の活動

 
都内や神奈川県内のカスタムバイクの雑誌撮影会などに
参加していきたいと思います。
下の写真は甲府山梨県)での撮影会の写真です。
遠くて大変でした。。。。。
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Twitterはじめました

ちょっとしたカスタムなどはツイッターでも発信していきます。
気軽にアクセスしてください。
 
フォローもお待ちしてます。
 
 

 

 

 

 
 
 

Instagramはじめました

今さらではありますが、インスタを始めてみました。
Twitterで投稿した内容と重複しますが、発信していきたいと思います。
 

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 みんカラやってます

みんカラも始めてみました。
今まで使った部品のレビューなどを記載していこうと思っています。
 
こちらもフォローやいいねをお待ちしてます。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

YouTube始めました

YouTubeにチャンネルを開設しました。
動画は少ないですが、動画にした方が分かりやすいものなど、紹介していきたいと思います。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

部品類の主な調達先

いつも「なるべく安く」をモットーに、部品選定をしています。
主に使っている通販サイトは、
 

ヤフーショッピング

 
 
 

ヤフオク

 
 

・アリババ

 
 
上記3サイトでうちのジェイドは構成されています。
2021年仕様をベースに、部品の内訳を記事にしていますので、良ければご覧ください。 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

ジェイド 倒立化計画1

こんにちは。

今年の夏も去年と同じく、めちゃくちゃ暑いですね。

作業してるだけで日焼けができます。

 

 

 

さて、今回はジェイドの倒立フォーク化を実施していきたいと思います。

 

Twitterやインスタの方ではちょいちょいアップしていますが、なかなかブログ記事にするほどまとまらなかったので、お許しください。

今回はキリが良いので、記事に致します。

 

 

 

 

 

 

 

 

はじめに

 

事の発端ですが、インスタではRVF400のステムを使ったジェイドの倒立化をすでに実施されている方がおり、「倒立とか高くて無理っしょ!」と諦めながらも、チラッとヤフオクを覗いてみると、CBR954RR用のステムとフォークがセットになった物が、なんと16000円即決で出品されていました。

 

普通、倒立フォークとステムのセットといえば、3万円以上はする物。

16000円は破格です。

送料を入れても19000円でお釣りが来ますので、お小遣いを前借りし、落札しました。

 

 

 

 

 

ステム、倒立フォークセットの到着

 

いざ到着しましたが、サビがひどいです。

 

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アウターもインナーもそのままでは使えないため、耐水ペーパー#400で補修をしてみると、良い感じにサビが消えたので、黒く塗装してみました。

 

 

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毎度お馴染み、DCMブランドのつや消し黒のスプレー(税込200円)を使用しました。

結構キレイに塗装できました。

 

とても16000円の倒立フォークAssyには見えません。

 

 

 

 

 

 

 

ハンドルストッパーが、、

 

塗装した後に、ステムのハンドルストッパーが、ジェイドのステムネックにあるハンドルストッパーと干渉するのでは無いかという事に気がつきました。

 

仕方なく、塗装が台無しになりますが、ハンドルストッパーを切除します。

 

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トップブリッジ手配

 

ジェイドに取り付けるにはトップブリッジが必要です。

これまたヤフオクに安くて状態がいい物が出ていたので、落札。

 

到着後、組み立ててみました。

 

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ここまでの総額、わずか21000円。

とても安いです。

RVFの倒立フォークは単品でも5万円、ステムなどとセットになると10万を超えますから、いかに破格かを実感できます。

 

 

 

 

 

 

 

ジェイドへフィッティング

 

いざ、鎌倉!とジェイドへはめてみました。

しかし、ステムシャフト径は事前調査通りバッチリでしたが、長さが足りず、取り付ける事ができませんでした、、、

 

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分かりづらいですが、上2枚が954RRのステムシャフトの長さで約227mm。

下2枚がCB400SFのステムシャフトで、長さは約244mmです。

いずれも、ステム天面からのステムシャフトの出代を測定しました。

 

その差、17mm!!

 

このせいで、ステムロックナットが付かず、作業を断念することとなりました。。。

 

 

954RRがダメなら、1000RRもダメという事になります。

ステムシャフトが長いならなんとかなりますが、短いとどうすることもできません。

 

 

 

 

 

 

 

まだ粘ります!

 

しかし、Twitterでは「ステムシャフトを打ち替えればワンチャンある」と言ったリプやDMを頂き、もう少し粘ってみようと思います。

 

CB400SFのステムシャフトは、アンダーブラケット底面の溶接を旋盤で切削したあとにようやくプレスでステムシャフトを抜く事ができますが、工数が多いので高くつきそうです。

 

そのため、溶接ではなく、圧入されたステムシャフトでジェイドと同じ直径、長さの物を探す必要がありますが、最近の中古部品通販では寸法の記載が少なく、ジェイドと同じ長さの物を見つける事ができませんでした。。

 

 

直径はベアリングの適合表から見つけられますが、長さは実物を測定するしかありません。

 

 

 

 

 

 

 

CB1300SFのステムシャフトへ打ち替えを検討

 

それっぽい長さの車種で検索をかけていると、Crooooberと言う中古部品通販で、CB1300SFのステムが2200円と格安で販売されています。

送料を入れても3000円に届きません。

長さも長そうなので、試しに購入してみることにしました。

 

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届いたら、まずステムシャフトの長さを測り、直径も打ち替えに適しているかどうか測定します。

良さそうなら、このシャフトに打ち替えて、倒立化を進めたいと思います。

ステムシャフトの打ち替えが安価なショップ、もしくは鉄工所を探す必要があり、しばらくはネットサーフィンが欠かせなくなりそうです。。

 

 

 

 

 

CBR954RRを利用するメリットとデメリット

 

954RRの倒立フォークを流用する利点を挙げるとすると、ホンダ車で最大口径の330パイのブレーキディスクを付けれると言うことでしょうか。

あと、フォークの長さが長いため、RVFのフォークではフォークを延長しないといけないようですが、それをしないで済みます。

しかし、それ以外はデメリットしかありません。

 

まず、ブレーキディスクが大口径なためPCDが110mmとなり、VTR1000Fの74mmでは取り付けできません。

そうなると、フロントはせっかく買ってきたマグホイールをキャンセルしないといけない事になります。。

他にも条件に合うホイールベアリングが無く、絶望的です。

 

40mmピッチのブレンボキャリパーを再利用するにもキャリパーサポートが必要です。

アクティブから954RR用ブレンボ40mmピッチキャリパーのサポートが出ています。

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以上の事から、ホイール、ブレーキディスク、キャリパーサポート、フロントフェンダーを新しく買うことなり、結構な金額に登りそうです。

となると、RVFのフォークを延長して付けた方が安く済むのでは?と頭をよぎります、、

今の状態で手放すかどうか、それもよく考えたいと思います。

 

 

 

 

 

 

まとめ

 

●ステムシャフトが短かったため、CB1300SFのステムシャフトへの打ち替えを検討

 

●追加購入部品が多すぎるため、手放すかどうかよく考える

 

●まずはステムシャフトの打ち替えをいかに安くできるか検討する。

 

 

 

 

 

 

追記

 

2021.07.24

本日、いろいろな情報が揃いましたので、ここに記載しておきます。

 

CB1300SFのステム到着

通販で手配したステムが届いたので、早速測定。

するとステムシャフトがかなり長い事が分かりました。

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目的通り溶接がされておらず、圧入だけのシャフトでしたが、その長さなんと約268mm!!

ジェイドの244mmよりも24mmも長いです。

これだけ長いと使えません。。

行って来いの形になりますが、早速ヤフオクへ流しました。

 

 

RVFのステム流用について

インスタの倒立フォーク化しているフォロワーさんから情報を頂きました。

RVFのステムもシャフトの長さがジェイドよりも短いため、ステムシャフトの打ち替えが必要なようです。

すなわち、10万円で買ってきたステム、フォークセットでさえ、その後にシャフトの打ち替えでいくらか費用がかかることになります。

 

 

ヨシダマシンさん回答

本記事のコメント蘭で、ブロ友さんからヨシダマシンさんを紹介して頂き、早速問い合わせてみました。

すると、ステムシャフトはかなりの力で圧入されているため、簡単には抜けず、単純にプレスで抜こうとすると、シャフトが抜ける過程でアンダーブラケットの壁面をむしり取ってしまうそうです。

すると、抜けたは良いが、新しいシャフトがうまくはまらない事象が高確率で発生し、追加の加工が必要になり、シャフトをワンオフするのと大して費用が変わらないとのことでした。

結論を申し上げると、シャフトをワンオフする形が良さそうです。

金額的な目安は、シャフトのワンオフが約4万円、シャフトの抜き差しが約2万円、合計約6万円と言ったところだそうです。

 

結構な金額です。

シャフトを打ち替えた後も、ホイールなどの物品を購入してこないといけないことを考えると、トータルでは10万円ほどの予算が必要そうです。

今からRVFのステム流用案にシフトするよりかは安価に済みそうですが、なかなか資金繰りが大変そう、、

 

今のCB400SFのステムセット、ホイールを売って、なんとか費用を回収できればと言ったところでしょうか。。。

 

今一度よく考えないといけなさそうです。

 

手持ちのシングルシートカウルやアッパーカウルを購入しやすい金額で再出品することも検討します。

 

 

 

 

2021.07.26

キューズバイククラフトさんへ見積もり

 

早速オークションにて、在庫部品を出品し、費用を稼ぎます。

整備性の悪さから、今後は使わないであろうシングルシートとアンダーカウルですが、早めに買い手がついて嬉しい限りです。

 

同時に、ヨシダマシンさんよりも安価にステムシャフトを打ち替えられないかと考えていたところ、以前、スイングアームの拡張作業をして頂いたキューズバイククラフトさんの存在を思い出しました。

 

試しに打ち替え費用を聞いてみると、税込33000円とのご回答!

ステムシャフトの抜き取りが2回と、打ち込みが1回と言うことになりますが、本当にそんなに安くやってもらえるのか、念を押して確認している最中です。

 

折り合いがつけば、ヤフオクで集めた費用で打ち替えが実施できるので、早速お願いしてみようと思います。

 

実はCB400SF NC31のステムを落札したので、そのシャフトを打ち替えに利用するつもりです。

念のため、到着したら各部を採寸してみます。

 

 

ファンネル仕様 キャブレターセッティングについて

ファンネル仕様に再挑戦中のジェイドですが、なんとか息継ぎもなく走れるようになりましたので、ここにセッティングの内容を記録しておきたいと思います。

 

 

 

まず前回までは、PJ:#48に対して、JNへのワッシャーを純正含め9枚追加していましたが、5000rpm付近で猛烈に失速する症状が出ていました。

 

 

ボボボという排気音から、濃すぎだと判断してワッシャーを一度純正1枚のみにしてみたところ、5000rpm付近での失速する症状は無くなりました。

 

 

しかし、今度は10000rpm付近で加速しない症状が発生。

 

 

この症状は今までの経験から、薄いものと判断して、JNへワッシャーを4枚追加し、合計5枚仕様としたところ、失速する症状が出なくなりました。

 

 

 

今一度、セッティングの内容を記載すると

 

●ファンネル(アリババ赤)

●MJ:1-4番#138、2-3番#135

●PJ:全て#48

●PS:1回転戻し

●JN:純正ワッシャー+M3ワッシャー4枚追加

☆燃費:9km/L

 

セッティングに悩まれている方、良ければ上記をご参考下さい。

 

 

 

 

 

しかし、なんとなくではありますが、パワフィル仕様だった頃の方が、アクセルの追従性やパワーがあったように感じます。

 

 

パワフィルでのセッティングも併せて記載しておきます。

 

●パワーフィルター

●MJ:1-4番#138、2-3番#135

●PJ:全て#45

●PS:2回転戻し

●JN:純正ワッシャー+M3ワッシャー6枚追加

☆燃費:12km/L

 

 

 

ファンネルとパワフィルで燃費に大きな差が見られます。

公道での走行であれば、間違いなくパワフィルをオススメします。

 

ファンネルのメリットと言えば、見た目がカッコいいという事に尽きますので、見た目より性能だ!と言う方には向きません。

 

 

※注記

このセッティングは、2021年6月上旬の気候でのセッティングです。

冬場ですと、混合気が薄くなる方に推移しますので、また違ったセッティングになるかと思いますため、ご注意ください。

 

 

 

 

ファンネル仕様ですが、パワフィル仕様に比べてエンジンの回転数のわりにスピードが遅いような気がしたので、ジェイドの諸元表の減速比などから、計算サイトで各ギアの回転数別の速度表を作成しました。

ホーネットのデータをジェイドの数値に書き換えて作ってあります。

二次減速比はフロント、リアの歯数から計算しておりますので、諸元表の3.000とは違います。

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今朝走った感じは、1速10000rpmで60km/h、2速13000rpmで100km/hだったので、表よりも早いことになります。

 

パワフィルだとどうなるのか、機会があれば確認してみたいと思います。

 

 

 

 

 

私事ですが、転職することとなり、今までジェイドのキャブをいじって、レスポンスを見るために通勤路で色々と検証してきましたが、それができなくなります。

そのため、今後はキャブレターに関する記事が少なくなると思いますため、よろしくお願いします。

 

ハローワーク経由で再就職すると、再就職手当金がもらえ、私の場合は50万円ほどの金額になるそうなので、転職をされる方は利用できる手当金など確認してみて下さい。

ボーナスを貰わずに退職するため、とても助かる臨時収入でした。

 

 

 

話がそれましたが、キャブレターのお話でした。

 

 

ご意見、質問などありましたら、気軽にコメント下さい。

再びファンネル仕様へ

久々の更新です。

インスタやTwitterではちょくちょく近況を報告していましたが、ブログのネタになるほどではなく、放置する形になってしまいました。

 

 

今日は、再びファンネル仕様へカスタムしましたので、記事に致します。

 

 

まず、前回ニダボのファンネルにしていた時ですが、冬場と言う事もあってか、2速12000rpmでの失速の症状が出ていました。

細いジェットニードルにすれば解決するかも、と言うところでパワフィルを付けて運用していましたが、細いジェットニードルが届いたので取り付けてみました。

 

 

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上が純正ニードルにワッシャーを6枚(合計は7枚)追加したもので、下が買ってきた細いニードルにワッシャーを1枚噛ませた物です。

 

 

 

 

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いざ組み込んでエンジンをかけようとしましたが、かかりません。。

プラグを見るとびしょ濡れです、、

かなりかぶっていました。

 

 

残念ながら、細すぎたようです。。

まともにアイドリングもしないので、お蔵入りとなりました笑

 

 

ただ、このままパワフィルに戻すのも芸が無いので、純正ニードルへのワッシャー追加枚数を8枚(合計9枚)にしてみました。

 

 

試走した感じはかなりいい感じです。

夜の試走はフィーリングが良いことが多いので、また日中帯に走ってどうなるか試してみたいと思います。

 

 

今回は見た目が良いアリババで買ってきた赤いファンネルにしました。

ニダボファンネルでも良かったのですが、取り付けるのが面倒だったので、被せるだけで付けられる赤い方を選びました。

 

 

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2021.06.05 追記

 

セッティング内容を変更しました。

吸気:  ファンネル(アリババ赤)

MJ:  1-4番#138、2-3番#135番

PJ:  #48

PS:  1回転戻し

JN:  ワッシャー8枚追加(純正を入れて9枚)

 

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以前はPJ:#45を使用して、PSは2回転戻しとしていましたが、5000rpm付近で息つぎの現象が発生してしまっていました。

5000rpmと言うと、丁度加速が乗る回転数なので、とても乗りづらくなってしまいました。

 

恐らくですが、ワッシャーを何枚も追加してしまったことで、重りとなってしまい、バキュームピストンの上下運動の妨げになってしまったと思われます。

そのため、ワッシャー9枚分の厚さの樹脂カラーの手配をしましたが、そもそもちょっと薄そうな雰囲気だったので、PJを#48にしてみようと考えた次第です。

樹脂カラーは来週届く予定なので、届き次第、装着したいと思います。

 

--------追加終わり

 

 

 

あと、もう一点カスタムした箇所があります。

 

現在、CB400SF NC31 バージョンSのメーターを流用してきていますが、ガソリンメーターを使えていません。。

せっかくあるものは使いたいので、ジェイドのタンクに穴を開けて、フューエルセンサーを仕込み、使えるようにしてみました。

 

 

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フューエルセンサーに付属しているパッキンの穴をマジックでタンク裏にトレースして、ポンチを打ち、ドリルで穴を開けました。

中央のデカい穴は、30mmのホールソーを使って開けましたが、切れ端がタンクの中に入ってしまったままなので、そのうち取らないといけません、、

 

 

メーターはしっかり動作していますが、少ないはずなのに半分よりちょっと多いくらいを指しているので、ここはちょっとずつ浮きを支えている針金を曲げたりして微調整するしかありません。

 

 

 

 

こんな感じで梅雨の晴れ間を過ごしました。

また何かカスタムした際には記事にしたいと思います。

マグネシウムホイール装着 完

先日入手したMARVICのマグネシウムホイールですが、前後ともに装着が完了しました。

 

シリーズ化するつもりでしたが、すんなり付いてしまったので「完」と致します。

 

 

 

まずはスプロケの交換

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ヤフオクで落札してきたXAMのA4404-45ですが、ゴールドかと思っていましたが、到着してびっくり。

ブロンズカラーでした。

 

こんな色のスプロケがあるんですね。

勉強になりましたし、オークションにおいて写真写りって大事なんだなと改めて思いました。

送料込み4500円だったので何色でも良かったのですが、少し面食らいました笑

 

 

 

 

装着は難しいリア側から。

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22時から0時までかかりました。

今回のホイールはリア側は6.0Jあるため190サイズのタイヤが付いています。

 

思った通りでしたが、トレッドの部分がスイングアームの内側に擦れていました。

干渉部分をひたすらヤスリでしごき、なんとか干渉を回避しましたが、アクスルシャフトを締めるとタイヤが回らなくなります、、、

 

 

どこだ?と探すと、どうやらブレーキディスクとキャリパーが干渉しているようでした。

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一度ホイールを外し、ブレーキディスクとホイールの間にモノタロウで買ってきたM10の小丸ワッシャーt1.6mmを固定ボルト1箇所に対して2枚ずつ入れ、さらに0.5mmのシムも2枚ずつ追加し、およそ4.2mm浮かせたところ、干渉が無くなりました。

ブレーキパッドの偏りは、左側2.3mm、右側3mmでしたため、シムをもう1枚ずつ足せば良い感じでしたが、手持ちが無いためこれでしばらく運用してみます。

次回改善する際には、4.5mmのカラーを入れるようにしたいと思います。

 

 

 

他はスムーズにいきましたが、普通の純正ホイールとは違い、カラーがベアリングに圧入されているため、カラーの厚さ違いでホイールの位置をコントロールする手法が取れないのが盲点でした。

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ハブベアリングに圧入されたカラーを抜くのも大変そうだったのでそのまま組みましたが、本当は抜いて10mm程度削るのが良さそうです。

しかし、再度圧入できるのか不安なのと、キチンと精度良く10mm削れる環境が今は無いため、そのうち改良しないといけない部分です。

 

 

 

 

 

 

次に前側

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私のステムの組み合わせが、NC39のステムにNC31のフォークを組み合わせているため、ホイールカラーが何用だったか忘れましたが、何か別の車種を流用していた気がします。

 

MARVICに付属していたカラーでは付かなかったので、元々のホイールに使っていたカラーを再利用したところ、干渉も無くすんなり取りつきました。

フロント側は40分で終了。

 

 

 

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世界初、ジェイドにMARVICのペンタを取り付けた姿です。

 

 

 

めちゃくちゃ取り回しが軽い!

走り出しも軽いし、まるで別のバイクです。

外装なんかイジってないで、足回りを先にいじれば良かったと後悔したくらいです。

 

 

マグネシウムホイールの導入はとてもオススメです!

アルミ鍛造よりもマグネシウムの鋳造の方が軽いので、マグタンを買う予算が取れない方はマグチュウと言う選択肢は全然アリ!です。

 

 

 

キャブのカスタム部品が届いていますが、しばらくはこのホイールにして燃費に変化があるか、確認してみようと思います。

 

 

 

 

以上、マグネシウムホイールの装着についてでした。

 

 

 

 

 

 

2021.05.04  追記

しばらく走ってみたインプレッションです。

 

ブレーキの効きが悪くなりました。

 

今までの純正ホイールでは、重たい回転物を制動することでガッツリ車速を落とせていたところ、軽い回転物を制動しても慣性力に与える影響が小さくなり、今まで以上に強くブレーキをかけるか、早めにブレーキをかけはじめないといけない事に気がつきた。

 

ホイールを変えるとが良いことばかりでは無い事が勉強でき、とても意義深いカスタムです。

6POTのキャリパーの流用など、考えてみたいと思いました。

 

マグネシウムホイール装着 その1

つい先日ですが、急なご縁で念願だったマグネシウムホイールを入手しました。

 

 

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マービックのペンタです。

VTR1000F用のフロント3.5J、リア6Jの超美品、ベアリングの痛み無し、ハブ有り、JWL刻印有り、タイヤもまだ使えそうという完璧すぎる中古品でした。

 

 

 

マービックのペンタはマグネシウムの鋳造ホイールです。

マグネシウム鍛造ホイール、いわゆるマグタンではなく、鋳造なのでマグチュウとでも言うのでしょうか。

 

マグチュウで有名なのは、マグテックのマグホイールだと思います。

NSR250に標準装備されており、中古品でも5万円ほどする人気ぶり。

昔、リアホイールのワイド化を検討し始めた当初、購入しようか迷っていました。

 

 

 

今回のホイールに付属していたスプロケットは、525用のAFAMの42丁でしたため、520にコンバートするべく、安いコンバートスプロケを探しました。

 

 

マービックのペンタに適合するスプロケ情報を下記に記載しておきます。

●内径:80mm

PCD:100mm

●孔数(ボルト止めする穴数):6

●孔径:10mm

 

サンスター適合品番:RK-110

XAM適合品番:A4404

AFAM適合品番:17403

ISA適合品番:L-1

(リアはカワサキZXR400やZX-6R 520仕様と同形状)

 

 

今回は45丁で丁度安価な出品のあった、XAMのA4404-45をヤフオクで調達しました。

送料込み4500円!ほぼ新品です。

新品を買うと送料込み8300円が最安だったため、この出会いはとても嬉しかったです。

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フロント側の装着は問題ないと思っていますが、リアは6Jと今よりもさらにワイドになっているため、かなり厳しそうです。

しかもハブに付いているカラーが、なんとハブベアリングに圧入されていました。。。

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カラーの内側が二重になっているようで、中心の細いカラーがベアリングに圧入されており、そのカラーに外側の大きなカラーが圧入されているようです。

 

抜くのも大変そうですが、もう一度差し込むのもかなり大変そうです、、、

 

抜いた後は、それぞれの合わせ面をペーパーで削って手でも入れれるようにしておこうと思います。

 

 

 

 

今回、リアホイールをスイングアーム入れるに当たっては、

 

1.スプロケの固定ナットを3種のUナットへ変更

2.余ったボルトをサンダーでカット(およそ10mm)

3.スプロケ側のカラーを抜き、15mmほど切断

4.軽微な塗装剥げがあるため、補修後、再塗装

 

 

上記の工程を経る必要がありそうです。。

 

 

ハブを加工できないため、上記15mmが詰めれる限界寸法というのがとても厳しそうです、、

もしダメとなるとスイングアームをさらに広げるか、もう一個作るかと言うことになりますが、結構なお金がかかりそうなので心配しています。

 

 

 

まだ車体へ合わせられていないため、一旦は現状のまま車体へ合わせてみて、ダメそうなところを確認することから始めたいと思いますが、上記の工程は確定ではないかと思いますため、ナットやサンダーはあらかじめ購入しておこうと思います。

 

 

 

 

ジェイドへマービックのペンタを装着させた世界初の人間となることから、今回はいつも以上に気合が入っています。

ジェイドにもレーシングマグホイールが入るんだぞ!と言うことを証明してみたいと思います!